【映画と乾杯!】大好きな俳優の初主演作品

G.W.もおとなしく家で過ごし、ワーカホリック気味に仕事したり、たっぷり寝たり、なんとなく取り返しがつかないくらい生活リズムが乱れに乱れている気がしてますが、ふと何を観ようかな~と考えた時に、すぐに浮かんだのが本日紹介する作品になります!

本日のお酒

お手製レッドアイ

前回同様、大好きなビールと大好きなトマトジュースを半々に割ったお酒!笑

手を抜いたわけではなく、なんと”ふるさと納税”で購入したプレモルが大量に届き、そして、トマトジュースが大量に残っている為、今回はビールをプレモルに変えて、再びのレッドアイ!飲まないとなくならないので、、、笑

ちなみに、少し話の方向が変わりますが、”ふるさと納税“はかなりお勧めです!

あまり声を大にしては言えませんが、正直、今の政府の納税したお金の使い道に納得がいっていない部分があり、しかも、地元の選挙でも”この公約は素晴らしい!”と思い投票してもその方が当選せず、公約は消え、改善してもらえたらと思う事も改善されるには程遠く、、、という状況があったり、もちろん税金は社会を良くするためにあるお金という事は理解していて、ちゃんと使われるべきところにも使われているとは思っていますが、そうじゃない事も多い気がしていて、、、

そこで思うわけです!
ただ納税して、どこに使ったか分からないぐらいなら、望み通りの使い方をされないぐらいなら、自分のために使って、その上で、その税金を活用してもらった方がよっぽどいいなと!!

まあ、東京生まれ、東京育ちですが、、、

でもいいんです!
実際、総務省のホームページには、

ふるさと納税制度は、「生まれ育ったふるさとに貢献できる制度」、「自分の意思で応援したい自治体を選ぶことができる制度」

と書かれてます。

縁もゆかりもなかったとしても応援したい自治体に寄付をするという事で全く問題ないんです!

なので、〇〇牛をたくさん食べたい!美味しい海産物が食べたい!プレモルが飲みたい!といった理由で、”ふるさと納税”をしてます。

実際自分が払う税金から払っているので、追加で損をするという事もありません。但し、使える税金の上限が決まってます。全額をふるさと納税してしまうと住んでいる本来納めるべきエリアへの納税が減り、そのエリアの財源が薄くなってしまうからだと思います。

そんなこんなで納税で届いたプレモルを今回は使ってます!

※商品をクリックすると各購入サイトに飛べるようにしてあります。お試し頂く際にご活用ください!

脱線し過ぎました、、、!
話を戻します!!

乾杯する映画は、「エース・ベンチュラ」(1994年)

自分の大好きな俳優ジム・キャリーの初主演作になります。

ジム・キャリーが大好きで大好きで彼の出演映画は全て観ていますが、この「エース・ベンチュラ」は彼を語る上で外せない作品の1つになります。

おそらく日本では同じくジム・キャリーが主演した「マスク」が有名なんじゃないかと思います。当時憧れだったGAGAさんが配給、就職活動したものの受からず、でも今はそのGAGAさんの会長でもある依田さんから会社設立時にお祝いのお花を頂いたりと、当時では夢にも思わなかった出会いや繋がりが今は実現してます。感慨深い、、、

また脱線しかけましたがその辺りの話は別の機会にするとして、話を戻すと、「マスク」のヒットにより、日本でもジム・キャリーの名前が売れ、その後、「ジム・キャリーのエースにおまかせ!」が公開されているので、そっちを知っている人は多いかもしれません。

で、その作品のせいでジム・キャリーは嫌いとなってしまった人も多い気がします。

ジム・キャリーが好きな自分も「ジム・キャリーのエースにおまかせ!」は彼のやり過ぎた芸、下品な芸がてんこ盛りで、少々嫌気が差したりします。笑
でも面白い作品ですが。

そんなジム・キャリーですが、実は誰しもが知っている、知らない人はいないかもしれないぐらい有名なキャラクターのオファーを断っていたりもするんです。

そのキャラクターとは、



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Miyazaki

この記事を書いた人
プロフィール
配給会社クロックワークスにて長年に渡り映画ビジネスの経験を積み、LDH JAPANの映画会社LDH picturesの代表を経て、2019年3月よりギグリーボックスにて総合的な配給事業を展開。